2008年06月18日

佐賀のがばいばあちゃん

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買い物に出かけた際、なんとなくこの本に手が伸びました。
歩き疲れて、お茶がてら何か本を読もうかと本屋に行ったのですが、難しい本を読んで頭と心のパワーを出すのも疲れるな、と迷っていた時になんだか惹かれて買いました。

テレビドラマにもなった島田洋七さん著のこの有名な本。
気楽な気持ちで読み始めたせいなのか、正直、何か深く感じたとか、人生の格言があったとか、自分は思わなかったのですが、素直な感想は、ばあちゃんおもしろっ、ですね。
自分の暮らしと今ある状況の中で、自然体?に生きていく様子がとてもユーモアたっぷりに描かれていています。

そのままを受け入れるって、場合によってはすごく大変なことだけど、とてもシンプルなことなのかもしれない、なんて思いながら読みました。

本選びに困った時、肩の力入れずに読める本ですね。

投稿者 futabacafe : 2008年06月18日 16:40

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コメント

いいですね!!

>自然体?に生きていく様子がとてもユーモアたっぷりに描かれていています。

自然体に生きていくの憧れますね。
自分も疲れたときに、読んでみようかな!!

Posted by: mana : 2008年06月18日 20:35

俺も読んだことあるよ。

なんでも楽しく生きようとするのが幸せなのかなって思いました。

Posted by: hisa : 2008年06月19日 11:01

自然体に楽しく、ですね。
いいなぁと思う、理想の生き方かもしれないです。
自分がじぃちゃんになった時、そんな自分でありたいですね。

Posted by: マスター : 2008年06月22日 22:30

自然体に楽しく、ですね。
いいなぁと思う、理想の生き方かもしれないです。
自分がじぃちゃんになった時、そんな自分でありたいですね。

Posted by: マスター : 2008年06月22日 22:31

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